自分は、それをやりたいと思った。



ジャパンハート吉岡秀人医師の講演会。 今年も、岡山で聴くことができました。 コロナ禍における貧困国での無償医療 クラスターが起きた施設への医療チームの派遣 マスクの短期間クラウドファンディング などなど 現場との生中継も含めながら 熱く、臨場感のある講演でした。 どんな状況でもブレずに 自分がやると決めたことをやり続け



それと志を同じくする若者が集まっている姿は、 本当にインスパイアされます。 その中でも 最初に話されたことが印象的でした。

ーーーーーーーーー  1300年に2人だけ達成、命がけの苦行をされた大阿闍梨。 なぜ、そんなことをしようと思ったのか と、阿闍梨にたずねたら 子どもの頃にその話を聞いて やりたいと思ったから。 と、答えられた。 では、自分は なぜ、医者をやっているのか? 同じだ。 自分は、それをやりたいと思った。 これが自分が進むべき道だ。 人というのは、それに触れた瞬間に それをするようになっているのではないか。 脳がこれだ!と反応を出す。 そんな風になっているのではないか。  ーーーーーーーーー とても抽象的な表現かもしれませんが 私には、ピッタリきました! なぜこれをやっているのか あーでこーで こーなってこうだから、、。 理屈はいらない。 あ、これだ。 と思ってしまった。 そう、思ってしまったら もう、仕方ないんですよねー。 決める。



って、案外

そんな感じなのかもしれない。 今年、直接お話を聞ける機会があるとは思ってなかったので本当に嬉しかったです。吉岡先生、kamonさん、スタッフさんありがとうございました。 ジャパンハート https://www.japanheart.org/ 子どもを1人助けた時に、医者になった「元を取った」と思ったんです。 https://bit.ly/3msaPJD 最初の1歩は僕の心の中だった https://bit.ly/382Xke1


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