警察官になりたかったのは、思う存分、人に親切にしたかったから。


私たちが

この世界で

経験したいことは



実は

とっても 

とっても



シンプル



なんじゃないのかな✨



ある時、知人が

フト、こんなことを言った。



子どもの頃



警察官になりたい



と思っていた、と。



その理由は



警察官になったら

思う存分

人に親切にできるから


思いっきり人に

優しくしても

おかしくないから


だと。



それを聞いた時

私は、



人の中にある《善》に

思いっきり

殴られたような衝撃を受け、



そして

自分の中から

人に対する



尊さ

愛おしさ

悔しさ

切なさ



そんな感情が

一気に、湧き上がってきて

声をあげそうになりました。



誰だって



人目を気にせず

親切にしたいし



自分のいる場所が

優しい循環のある

安全なところであって欲しい



と、心の底では願っている。



この動画を見ると



より良い世界をつくるには



大きなことを成し遂げたり

特別なことをしたりしなくても



日常で

ほんのちょっと



周りに

気づいていて



親切にする機会を逃さない



それでいいんだな。

それがいいんだな。



と、嬉しく思います。



この映像を



学校の道徳の時間に

子どもたちと一緒に見て



ディスカッションしたら

どうなるかな〜



「こうすることが正しいんだよ」



そんな

押しつけではなく



つながって

共有することで

何かを感じて



自分の心と

子どもたちの心に



優しい種が

植えられるといいな🌱


アバターって何ですか?

→まずは本を読んでみる

→まずは体験をやってみる


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