人生を賭けるに値する仕事


教師を辞めて

アバターマスターになり

10年経ちました。



母は、私が

アバターマスターの

仕事をしていることを

応援してくれています。

が、どこか

心の片隅で

「だからと言って、

小学校の教師をやめてしまうことは、

なかったんじゃないか。

両立することも、できたはずだ。」

という思いを

持ち続けているのも

事実で



時々



そのようなことを

口にします。



そんな時は、やはり



微妙な空気が

流れるのですが



これは、もう仕方ないな。



と、思ってました。



そんなある日。



発売されて

数年経っている



ハリーの本

プライベートレッスン


母が部屋で

真剣に読んでいる姿を

目にしました。


私が読むように

声かけをしたわけでもなく



本当に

ある日、突然です。


3日くらいかけて

最初から最後まで、

一通り読み終わった時



私に、ひと言。

「アバターマスターの仕事は、

人生を賭けるに値する仕事です。」

なんと!

本が!



ハリーが!

母を

インスパイアしてくれたです。

しかも

私が、母を説得する、

とか



理解してくれるまで待つ、

とか

ではなく

母が、自分で

本を読む時間を取り



自分の中で、

シフトして答えを出す✨

という

1番、いい形で!!

なんという、ありがたいこと、、。

どの章が

どの文が

というのは、

詳しく聞いていませんが



私には、そのひと言で



この本のパワフルさが、

十分に伝わってきました。



それ以来、母が

「小学校教師を辞めてまで、、。」



と、口にすることは

スッパリなくなりました。



そして

しばらくして



自分から

「行く」と言い出して



アバターコースの

フルの復習にも参加しました。



そこで、めっちゃいい経験をして

こんな感じになりました。




「本を読む」



それだけでも



何かが溶け去り

解放され

軽くなり



人生が前に進む。



私はもっと、

何かを信じたらいいのかもしれない。



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