最初の1歩は、僕の心の中だった。


6月5日の 吉岡秀人医師の講演会のメモ。

心の声

お前はどうすんねん

前に進もうと決めた

→ 手術をする

決めたその瞬間から、やるためのアイディアが浮かんできた

最初の一歩は、僕の心の中 だった。

子どもたちの抱えたストレスは声でわかる

人生の質を少しでもあげることが医療の役目

子どもが死ぬと、その家族は社会に対する信用を失う

私は、自分がこの世の中にいて、いいんだ。という思いが高まっている

若い人は、他の人の幸せを考えるようになっている

僕らは、宇宙に放り出された意識体

星の光が世の中、他人

本質には、本人がたどり着くもの

悟りを教えることはできない

本人が悟るもの

人の流れを作る

選んだら、その流れができない

この流れの中で、人が来る

自分の持っている最高のものが出せたかどうか、が満足

治った、という時ではない

自分の最高のパフォーアンスができたかどうかが、幸せの基準

個人の才能の差なんて、圧倒的な数の前では誤差に変わる

たくさんの人が注目するような、大きな手術を自分がするのではなく

たくさんの人を育てる

そのことがトータルで見たときに、ソーシャルメリットが大きい

世の中の利益を向上させるために、1番いい方法

医療は患者のためにある

より大きな目標に向かうのが唯一の方法、理由

世の中に貢献する若い人が増えている

素直が1番

この世の仕組みに素直であれ

根源

出たところに変える

という法則がある

時空間を超えて、以上のものが帰ってくる

若い人にいうことは1つ

「出せ」give !!

giveするのは自分。返ってくるのは、その人からじゃない。天から。

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