最初の1歩は、僕の心の中だった。


2019年 6月5日の 

吉岡秀人医師の講演会のメモ。

走り書きですが

印象に残ったところを

忘れないようにアップします!

心の声が

お前はどうすんねん

と、言っていた。

前に進もうと決めて

手術をした。

決めたその瞬間から、やるための

アイディアが浮かんできた

最初の一歩は、

僕の心の中、だった。

子どもたちの抱えたストレスは

声でわかる

人生の質を少しでもあげることが

医療の役目

子どもが死ぬと、

その家族は社会に対して信用を失う

私は、自分が

この世の中にいて、いいんだ。

という思いが高まっている

若い人は、他の人の幸せを

考えるようになっている



世の中に貢献する、

若い人が増えている

僕らは、宇宙に放り出された意識体

星の光が世の中、他人

本質は、本人がたどり着くもの

悟りを教えることはできない

本人が悟るもの

人の流れを作る

選んだら、その流れができない

この流れの中で、人が来る

自分の持っている最高のものが

出せたかどうか、が満足

相手が治った、という時ではない

自分の最高のパフォーマンスが

できたかどうかが、幸せの基準

個人の才能の差なんて、

圧倒的な数の前では誤差に変わる

たくさんの人が注目するような、

大きな手術を自分がするのではなく

たくさんの人を育てる

そのことがトータルで見たときに、

ソーシャルメリットが大きい

世の中の利益を向上させるために、

それが、1番いい方法

医療は、患者のためにある

より大きな目標に向かうのが

唯一の方法、理由

素直が1番

この世の仕組みに、素直であれ

根源

出たところに還る、

という法則がある



時空間を超えて、

出した以上のものが還ってくる

若い人にいうことは1つ

「出せ」give !!

giveするのは自分。

返ってくるのは、

その人からじゃない。

天から。


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関連ブログ→

「子どもを1人助けた時に、

 医者になった《元を取った》

 と思ったんです。」



「自分はそれをやりたい、と思った。」


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