三浦大知さんのTHE FIRST TAKE

みなさん、

ご覧になりましたか?




三浦大知さんの

THE FIRST TAKE



歌だけでさえ

緊張する一発撮りに、




当然のように

ダンスあり!で、きましたよ、、。




まあ、それが

【三浦大知】にとっては

通常運転。




当たり前っちゃ

当たり前のこと、

なんですが、ね。




週末にインプロ(即興演劇)を

ちょこっと経験させてもらって




その場

その時

その人を




もっと

《感じて動く》ように

なりたいなあ。




と思っていました。




そんな時に見た

この映像は

まさに




《感じて、踊る》!!




私が、いいなあ〜と

思うところは、




ダンサー1人ひとりが

周りと踊りを揃えることに

注意を使うのではなく




はみ出さんばかりに、自分自身を

思いっきり表現してるところ。




それでいて

俺が俺が!って感じは一切無く




お互いをちゃんと感じていて、

スペースを邪魔したりせずに

めちゃ引き立て合っているところ。




それらが、1つの世界観を

創っているところ。




個性を発揮しても

ぶつかったり

対立したりしていない。




全体から

調和の優しい空気感が

感じられて




見ていて、解放される。




ああ、これが

《整合する》

ってことなんだな。




ある目的のために

人と整合することは




周りに合わせて

足並み揃えて

縮こまることではなく




むしろ、その逆で




時には、人に

実力以上の力を発揮させ

解放をもたらすもの。




周りに合わせるのではなく




周りを感じて

踊る姿は




自由自在で

こんなにも、美しい。




ああ、私も、この中に入って

一緒に踊りたーーーーーーい!!




さ、みんな見るのだ、

歌詞もいいぞ!




シルシなんていらない

保証なんていらない

ただ自分でいたいだけ

(飛行船より)



 

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